株式会社 青森花卉
 愛知に行って来ました    

10月7日に西尾幡豆出荷組合の出荷会議に行って来ました。
その翌日はカーネーション、トルコギキョウ、菊の圃場を回りました
外山正徳さんはトルコギキョウをひとハウスに19品種ほど栽培。連作障害の対策は土壌消毒だけとの事。
このトルコが終わったら、5月、6月出荷用を植えるそうです。
山田則明さんは今期ソネットを長い期間出荷する予定の為、ピートモス栽培を始めました。

榊原和治さんは、代々うなぎの養殖もされ今回最終の出荷があり、後の対応だった為、こうゆう格好となった。
うなぎとカーネーションの両立が難しい為、以前に比べ やや減作になっていました。生育は概ね順調だそうです。
平田園芸さんは今年は概ね順調に生育とのこと、現在ハイビスカスだけの出荷となっている。


三菊会の圃場も見学しました。→次のページヘ

青森花卉 山上
    

   












     
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