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黒石市から十和田湖に向かう途中から南八甲田の山中に入っていくと ランプの宿として有名な一軒宿の秘湯、青荷温泉があります。 |
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9月13日(土)に青荷温泉に小旅行に行って来ました。 ランプの宿ということで、まだそういう年齢には達していないと思っている小生は少々不安もありましたが、思ったより幻想的で快適に過ごせました。
夕食は鮎の塩焼き、竹の子のソティ、キノコ、サーモンの刺身、小魚の甘煮とやや大食漢の小生としては物足りなさを感じました。夕食が終わり、更に暗くなりランプの明かりもひときわ明るさを感じ幻想的さを増してきました。
温泉は健六の湯、露天風呂、内湯、滝見の湯と4箇所あります。健六の湯はやや温度が熱く、身体がホカホカになる為、就寝する前にお勧め。女性の方だけに露天があるらしく、男性用には幾ら探しても見えませんでした。
滝見の湯はそのとおり前方に滝を見ながら入浴でき露天もあり、
かなり温かった。2005年に作られたらしく,唯一電気も引かれ綺麗でした。露天風呂は混浴と女性専用の時間がありは入浴しませんでした。
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帰りに田舎館村に寄り 田んぼアートを見てきました。 |
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実りの時期でアートも非常に見ごろとなっており、県内外より見学に訪れていました。
本年の題材は布袋様と大黒様です。
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